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診療科・診療内容
 
診 療 科 内科・循環器内科

診療内容 高血圧、高脂血症及び糖尿病を中心とした生活習慣病の栄養指導、
    運動指導、合併症検査及び診療。循環器疾患の精査、術前・術後の
    定期検査。風邪も含めた内科全般 の診療も行います。

健   診 動脈硬化検診、生活習慣病予防検診、就労時健診、特定検診



クリニックの特色
 
生活習慣病の食事指導
 
熊本県で初の栄養指導室
 
を併設したクリニックで
 
す。(2005年開院時)
 
 
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糖尿病教室
 
糖尿病について
 
 
 
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合併症・心血管ラボ
 
ほぼ全ての糖尿病、
 
循環器疾患の合併症
 
検査が院内で完結します。
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専門医
 
生活習慣病を中心とした
 
専門的な診療を行います。
 
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沿革

玉名市中西村ビルにて ひがし成人・循環器科クリニック開院
患者さんのための糖尿病ガイドブック完成
胸部レントゲン・CR導入
メディブレイン・電子カルテシステム導入
医療法人隆望会設立
【医療法人隆望会ひがし成人・循環器科クリニック】へ名称変更
大阪リッツカールトンホテルにて職員研修
メディカルフィットネスWell Be Higashi開設
『KKT Dr.テレビたん』にてクリニックの紹介
第1回ウォークラリーの開催
玉名市岩崎に新クリニック着工
新クリニック完成
玉名市岩崎に新クリニック移転オープン        
【医療法人隆望会 ひがし成人・循環器内科クリニック】へ名称変更
16列マルチスライスCT稼動
『KKT Dr.テレビたん』にてクリニックの紹介2回目
連携施設メディカルフィットネスh3・グランドオープン
患者さんのための糖尿病ガイドブック改訂版完成
『KKT Dr.テレビたん』にてクリニックの紹介3回目
Dr.Holiday 春の号掲載(協和発酵キリン)地域特集『熊本県』  掲載記事
PCP(2013 vol.12 no.2)武田薬品工業取材『クリニックレポート』 』  掲載記事
アステラス製薬取材『診療所探訪』』  掲載記事
健康ウォークラリーの開催
糖尿病友の会『青空の会』発足
田辺三菱製薬取材『Primary九州支店版』
糖尿病友の会『青空の会』元気アップ教室ボーリング大会
アステラス製薬取材『medicalTribune高血圧』
国立病院機構 熊本医療センター『くまびょうNEWS』 掲載記事
 

当院での治験・研究
2004年   経口ブドウ糖負荷試験による負荷後血糖値と脈波伝播速度および冠動脈疾患リスクとの相関
東 隆行ら 糖尿病47(10):807-814,2004
2005年   Primary left atrial tumor showing mitral valve stenosis and left upper lobe pulmonary edema: report of a case
Takayuki HIGASHI et al. J Med Ultrasonics (2005) 32:29-33
2005年   僧帽弁口狭窄と左肺上葉に限局する肺うっ血を示した左上肺静脈原発左房内腫瘍の1例
東 隆行ら Jpn J Med Ultrasonics Vol.32 No.5 (2005)
2014年  Efficacy and safety of teneligliptin in combination with pioglitazone in
Japanese patients with type 2 diabetes mellitus
2014年  日本人2型糖尿病患者におけるサキサグリプチンの有用性
ー 多施設共同、無作為化、プラセボ対照二重盲検群間比較試験 ー
   



ソーシャルメディアの運用方針


 インターネットや携帯電話、スマートフォンの普及により、ブログやフェイスブック、ツイッターなどいわゆるソーシャルメディアが重要な情報発信の手段として広がっている。
 当院においても、ソーシャルメディアを広報やコミュニケーションの手段として利用している。 ソーシャルメディアは非常に優れたツールだが反面、これまで以上にプライバシーや他のコミュニティとの関係について慎重になる必要がある。
 当院に勤務する全てのスタッフにソーシャルメディア運用の心構えを周知し、当院クレドを実現するためにソーシャルメディアを利用する際のガイドライン「ひがし成人・循環器内科クリニック ソーシャルメディア利用に関するガイドライン」を策定した。


第1条  定義

 ソーシャルメディアとは、ブログ、ソーシャルネットワークサービス(SNS)、ツイッター、電子掲示板、動画共有サイト、クチコミサイト等の、ユーザー自身が情報を発信できる、また、相互に情報をやりとりできるインターネット上のメディアである。


第2条  背景と目的
 
 ソーシャルメディアは、個人の表現、生活や仕事のための情報の収集、そして、コミュニティ形成に非常に有効である反面、発言が思わぬトラブルを引き起こし、大きな問題に発展してしまうことがある。
 そうした状況を踏まえ、当院で働く全てのスタッフは、ソーシャルメディアを活用する際に慎重を期す必要がある。あくまで個人の発言であっても、当院や他の医療機関、あるいは医療そのものに関する内容により問題が起こった場合、多くの関係機関への信頼の低下を招く恐れすらある。ソーシャルメディアを利用するにあたっては、個人、及び、当院のスタッフとして十分に注意する必要がある。
 そのような背景のもと、当院に勤務する全てのスタッフが、ソーシャルメディアを利用するにあたり以下の項目を定めた。


第3条  基本原則

  • 当院に勤務するスタッフという立場で、ソーシャルメディア上で発言をする場合、スタッフの服務や情報の取り扱いに関する規定等を遵守する。
  • 発信する情報は正確に記述するとともに、その内容について誤解を生じないよう留意する。
  • 一度発信した情報は自らが削除してもサーバーや第三者による保存により完全に削除することは極めて困難であることからプライバシー保護に努めること。
  • 職務上知り得た秘密や個人情報を含む情報発信は行わないこと。
  • 使用者および第三者の権利を侵害する情報発信は行わないこと。
  • 業務に関するスタッフの個人的な状況や意見等の情報(職務上必要な場合を除く)の発信は行わないこと。
  • 基本的人権、肖像権、プライバシー権、著作権等に関して十分留意すること。
  • 自らが発信した情報に関し攻撃的な反応があった場合や、誹謗中傷、不適切な発言などがあった場合は自分の判断ですぐに対応せず、上司に相談する。
  • 意図せずして自らが発信した情報により、他者を傷つけたり誤解を生じさせた場合には速やかに訂正すること。そして、誠実に対応すると共に、正しく理解されるように努めること。
  • モラル、人種、宗教、思想、信条等の差別、または、差別を助長させる情報には十分留意すること。
  • 違法行為または違法行為をあおる情報発信は行わないこと。
  • 単なる噂や噂を助長させる情報発信は行わないこと。
  • 発信した情報により第三者から接触があった場合、個人的に交流は持たないものとする。
  • 写真や名前の掲載に当たっては、事前に使用用途を明らかにしたうえで本人の承諾を得ること、当院の情報委員会の承諾を得ることを原則とする。

 

 
 
 
 
 


 
 
 
 
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